fc2ブログ

ブロガるbunny

僕は何をしてきたのか。
fine


前アップしたんやけど
今日がっこーでスキャンしたから貼りなおし

fineで登録したら、前のヤツ、消えてしまった。
多分前の記事見たらコレに置き換わってるわ・・・
ちょっといがんでるとか、白枠についてとか
話してたのに、コレに置き換わったから意味なくなっちゃってるしw
あーあ。まいっか。いっかいっかーーーー。



てか今日携帯落っことして
カメラこわれたよーーーーーーーーーーしょっく しぬ
97641451_157.jpg

こんなんなるんだよ

ありえねえよ!なんなんだよ!! めっちゃしょっくだよ!!!泣

あー   あーーーー   あ゛ーーーーーーーーーーーーー!!!!!!



こんなに心乱れるなんて、
写真とんの よっぽどすきなんやなー自分 って思ったけど

いやいや。ちょっとまてや。

写メて。

笑。

ちゃんちゃらおかしいよね。

一眼レフ埃かぶってんのに よく言うわって感じだよね。

今じゃ月1本も撮らないくせにね、
昔も5~6本思い立ったように一気に撮る程度だったのにね

なにやってきたんだろうね 僕は。

しゃしんがすき 撮るの好き 見るの好き
おんなのこがすき 撮るの好き 見るの好き

じゃー何をしてきた? ってはなしで。

特に何もしてねーやん。というはなしで。


いっそ 本当に アシスタントでもなんでもすりゃよかったよ。
なんてね・・・・後の祭りだよーん。
別にカメラマンになりたいわけじゃないし 別に 別にいいんだけど。

ただ口ばっかりだったなー、 なんておもうわけですよ。総てに対してね。
コニミノ完全にグッバイ
銀塩話第二弾。第一弾はこちら


コニカミノルタ カメラ事業から 撤退

コニカミノルタHP 1月19日のプレスリリース


ニコンはビックリしたけどコニミノはそんなに驚かないのは私だけでしょうか?

(フィルムカメラどころかカメラ全部から撤退するってのにね)



合併したときから何となくもう弱々しい感じがしていた気がする

そんな時期私カメラに興味持ってたかどうかもよー覚えてへんけど。


まぁとにかく
コニミノの100円フィルムを結構使わせて頂いていたあたしとしては
どうもありがとう、と。


そして技術はソニーに譲渡か・・・
てことはソニーからデジ一眼が出ると??

なんだかふしぎですなぁ・・・



新しい変化・誕生は最初は違和感を伴うものである

それは他者がそれを認めているという現実感の充足により受け入れられるようになる


 要は「まわりで そーゆーことになってる」ってのを認識すると
 リアリティーが強まるということ。
 「まわり」が多ければ多いほどリアリティーは強まる。
 たくさんの人がそれを知ることがリアリティーを強める(紙幣等)
 マスメディアで流れると、情報と同時に
 たくさんの人が知ったよー というメタ・メッセージも伝わる
 そのメタ・メッセージがリアリティーをつくる
 マスメディアを利用すればリアリティーをつくれる

情メロンで勉強したリアリティー(現実感のほう)
こういうのべんきょうするのはすき 社学に入ってよかったと思う。


ソニーがデジイチだなんて!と考えてたって
CMがんがん流れて そのうち身近に誰かが持ってたりしちゃったりして
完全に違和感なんて飛んでくんだろな・・・










あ!!!!!

コニミノに執着はないが

実くんがいた。奴はミノルタだった。


僕の実くんが万が一病気になった場合
どこへ持っていったらいいんだ?



あ、別にどこでもいいのか。  阪神百貨店の上とかでいいのか。



けど多分実くんはしぶとそうな気がする。

エランちゃんはなんしか弱そうな気もする。





あー二人とも完全にほこりかぶってます!!
実くんはカバーのおうちに入ってるからいいけど
エランちゃんやばし。 明日外持ち出そ。 いや、ほんと。ぜったい。
うそ、やっぱ実くんの方にしよ。でかいんだよエラン・・・



16d53bf9_640.jpg




p.s. 尊敬すべきコメンテーターの皆様へ
大変遅くなりましたが第一弾の方にコメントレスしました。
ほんま遅レスで申し訳なし・・・懲りずにこれからもコメよろです。
太陽の塔の中で
20051226223608



しゃしんぶおさめしてきましたー。

万博に行ってきました。

太陽の塔の中に入れるっつーんでメッチャハリキって行きました。

遅刻しましたけど。
(ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい)

いや、ほんとにバスが遅れたんです、道が混んでたんです。ほんとです。



とにかく太陽の塔!すごかったッス。
外から見るのはもう見飽きるくらい見たことあるけども
中があんなんだなんて・・・。

もう、芸術が爆発してましたぜ。


っていうかねー、なんていうかねー。
愛地球博行けばよかったなーって。
人多いし、行って何があるんやぁ?
企業の宣伝の場やんけ。そんなんに高い金と労力使う価値あるんか?
とすさみきった目で見ていた私。
いやー行けばよかった。そんくらいの金と労力ちっぽけに感じた。

35年前も、大阪にこんなに人がいっぱい来たのね。
35年前にこんなすげー建物作ったのね。
35年前にできたものは 今こうして 完全に「もうおわりました」感まるだしで
地下展示は埋め立てられ
空中展示もとりこわされ
時代が流れたのね
そして35年後
当時生まれてもない私たちに見られてるのね。

内部は当時の状態そのまま、では全然ありませんでしたが、
だからこそ何か感じました。

実時間、実空間の、
おおきなイベントが終わった、だいぶ前に終わった、
けどその残り香みたいのんがありました。

いつまでも残るもんじゃないんやね。

だからこそ愛知行っときゃよかったなって思った。



太陽の塔の中に入ってからは
1階から「生命の樹」を見上げるだけ。
エスカレーターも総て止まっている。
299体あったオブジェは今30体しか吊られていない。

樹にはほこりがたんまり積もっている。

上を見上げると恐竜の尻尾がすこし見える。
暗くて、底なしならぬ天井なしに見えなくもない。
しかしうっすらと波のような模様が見える。
あれが天井か。当時はライトアップされ七色に光っていたらしい。


時代が流れりゃこんなもんだ。
閲覧する団体は今日は私たちだけ。



今年春くらいから内部の閲覧が可能になったらしいね。
全然知らんかったよ。





35年眠っていた太陽の塔内部。


なんか、まだ寝てた。




そんな感じだった。








ゼミの先生とか恋人とか 写真部員でない人もちらほらいました。
あー、貴重な体験したんだね私。全然知らずに行ってもたよ。
いやしかしほんと良かった。
つーか私こんなに近くに住んでるのに、大阪万博のこと全然知らなかったな。



「太陽の塔 中」でググったら出てきたグリコのページ。
なんか分かりやすいので参考までにドゾ。
http://www.ezaki-glico.net/chara/tsg_expo70/01.html
引退。
20051218235110
いんたいしたー

まぁ、写真部は引退だが別に写真はやめへんし、
部室にも普通に行くやろうし、まだ大きい変化はしばらくないと思うけど。

引き継いだー。
HP作りから開放されたー。
HP更新すんのてほんまめんどくさかったー。
うちビルダーなかったし全部メモ帳でやってたし。
んがー疲れたー結局ビルダー使えなかったわぁー
更新、ビルダーやったらやっぱ簡単やったんかなー
つうか夏頃くらいまで、全部ブラウザからUPしてたなー
んでふとFTPを理解(?)して、なんとなく出来てからは
かなり楽やったけど・・・
もうちょっとアレを早く理解できていれば。

画像ページ結局中途いまんまになってしまったのは心残りやけど
私んちの窓98では無理ですって…
言い訳かもしらんけど。

あーとにかく開放された!!あああーーー

けど引継ぎする後輩、経験なし。アレ、私の二の舞い・・・?!
ちょっと不安。

だってさーパソコン独学ってほんまむずいと思うもんー。
本とか見ててもンガーってなる。
うまくいかない時の原因を探る作業がしぬほどしんどい。
だって基本的にわかんないんだもん、ぱしょこん・・・・。
うちはドラゴンヘルプデスクがいたから良かったですけど・・・
(ドラさん本当にありがとうございました。)
ま、後輩よ、ファイツだ。

はぁ、とにかく終わった。
これでもう催促されんですむ。ハァー


いやしかし、暗室使えるのって貴重だったんやなー。
もっと焼いときゃよかった。
結局ブックも作ってないやー。
うぬー。

あ、今日ねみいや、積もる話はまた後でUPろー。
今日のところは寝る。昨日はたのしい時間をサンキューでした。
猫田さん?
20051127163905
中倹の前に正門付近で猫田さんらしき人を発見。
猫田さんかしら?だとしたら物凄くお久し振り。
模様とか感じ的には猫田さんでしたが、
もうずいぶん会っておりませんし、分かりません。

猫田さん、猫田さんでしたら、
また写真部にいらっしゃいな。
そして八二一(はにはじめ)さんとこのはっちゃんに対抗して
『猫田さんだらけ』を部費で自費出版いたしましょう。
猫田さんの抜群のプロポーションだったらきっと世の中を虜に出来ますわ。

あの、チョウダイネンネポーズは最高でした。
また見たいです。

↓チョウダイネンネポーズ↓
031113_1017~001.jpg
↑2003年11月13日の朝10時17分の猫田さん@写真部BOX
もっといっぱい写メあったのに、どっか行ってしまっていた・・・しょっく。
Designed by aykm.